NEO book 5

【NEO book 5】

●理想のワークプレイスを実現するためには、理想の働き方が必要である

●空間とそこで行われる働き方は一体で、両方をデザインする必要がある。

●バウンダリーオブジェクト:異なるシステムやコミュニティなどの境界(バウンダリー)において、これらを繋ぐ対象や存在(空間)

●境界が消えていく:空間の境界・時間の境界・モードの境界

●モザイク人:複数の社会的役割を自律的に選択して、境界を越えて行動するマインドを持つ人

●モザイク:mosaic:美しいかけらをたくさん集めて秩序立てることで初めて得られる輝きの有り様

語源:ラテン語のmuseum ギリシャ神話の芸術の女神muse

●MOC:ミッション・オリエンテッド・コミュニティ

帰属=境界によってではなく、ミッション=中心へのコミットメントによってMOCの構成メンバーとなる

●社会に共通する課題などのミッションのために個人レベルで協業することが特徴である

●エンハンサー:組織の境界を開き、広げつつ求心性をもたらしている要素

3つの要素:空間・ツール(ICT含む)・人や仕掛け

●ワークプレイスに求められる機能:

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1:モードチェンジ

2:発想

3:情報共有

4:集中

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